クリスチアーノ・ロナウド 無回転フリーキック
正直、無回転シュートはよくわりません。
そんな中で私なりに見たザックリとしたイメージです。
1.ロナウドの無回転の蹴り方の特徴は、弧を描くフォロースルーを途中で止めるようなイメージ。
2.インフロントでボールの中心、もしくは少し上を点でとらえるイメージ。
硬いボールよりも、空気の抜けたボールや
弾力のあるボールは、物理的に回転がかかりにくいです。
なので、弾力のある最新のサッカーボールでは無回転が蹴りやすいということです。
2006年ワールドカップ以降の、限りなく球体に近いと言われているボールです。

注意
基本的なキックが蹴れていないのに、無回転フリーキックの練習ばかりするのはやめましょう。
フォームを崩して、普通のキックが蹴れなくなってしまう可能性が高いです。
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2007.3.6 新着おすすめサイトに選ばれました。
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