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クリスチアーノ・ロナウド 無回転フリーキック


正直、無回転シュートはよくわりません。
そんな中で私なりに見たザックリとしたイメージです。

1.ロナウドの無回転の蹴り方の特徴は、弧を描くフォロースルーを途中で止めるようなイメージ。
2.インフロントでボールの中心、もしくは少し上を点でとらえるイメージ。

硬いボールよりも、空気の抜けたボールや
弾力のあるボールは、物理的に回転がかかりにくいです。

なので、弾力のある最新のサッカーボールでは無回転が蹴りやすいということです。
2006年ワールドカップ以降の、限りなく球体に近いと言われているボールです。

注意
基本的なキックが蹴れていないのに、無回転フリーキックの練習ばかりするのはやめましょう。
フォームを崩して、普通のキックが蹴れなくなってしまう可能性が高いです。



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コメント

コメント
投稿者: 管理人 | 2008年08月18日 02:53

クレームも含め、たくさんのご質問を頂きありがとうございました。
今後のサイト修正の際に参考にさせて頂きます!



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